ながら記録

のご提案

AI × 音声入力で、作業しながら帳票記録

株式会社KOSKAについて

KOSKA
代表者 曽根健一朗 i
創業 2018年10月
本社 東京都千代田区神田須田町
資本金 1億2,500万円 i
資金調達 シリーズA 約2.5億円
FOOMA グランプリ受賞 Forbes 30 Under 30 選出 📰 週刊東洋経済 すごいベンチャー100
Mission

「行動の価値を、
誰でも認識できるように」

現場の行動データを可視化し、すべての人の貢献を届ける

02

提供プロダクトについて

⚙️

GenKan i

加工原価に対する必要な人・モノ・機械のデータを
作業者さんの負担をかけず自動で取得

GenKan
IoTセンサー カメラ検知 RFID 原価可視化
03

導入実績

42導入企業
10+業界
7地域
04
02

ながら記録のご紹介

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デジタル化に向けての課題

取り組むべき内容は見えているが、下記の課題が大きく進まない

ITに関わる人材が不足している
28.1%
DX推進に関わる人材が不足
24.7%
具体的な効果や成果が見えない
22.7%
何から始めてよいかわからない
19.9%
予算の確保が難しい
19.5%

※ 独立行政法人 中小企業基盤整備機構『中小企業のDX推進に関する調査(2024)』より引用

人材
予算

全体の7割以上を占める
大きな課題

89.2%が「2025年の崖」を認識 i
DX達成はわずか9.6% i
70%の現場が紙/Excelを使用 i
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帳票記録におけるよくお聞きする課題

記入に手間がかかるため、現場に負担をかけるだけではなく、デジタル化もなかなか進みにくい

📄 紙
📝
システムに転記する手間がかかる…
抜け漏れが発生する…
🗄️
管理が大変…
📱 電子帳票(タッチ式)
⚙️
システムを導入したが設定が難しい…
展開出来ず、数帳票で止まっている…
😟
タブレットを都度タッチするため、
現場は入力効率が悪くなって大変…

⚠️ 「DX疲れ」の発生

一部の企業ではデジタル化に疲弊し、アナログに回帰する現象も…

07

シンプルかつ簡単操作にこだわった
「ながら記録」

最先端AIが今までのすべての課題をクリアし、作業しながらハンズフリーでの帳票記録を可能に。

🤖 AIが入力場所を自動選択

手で選ぶ必要なし

AIが必要な情報だけ抽出

言い淀みなどを自動除去

🗣️ 修正も音声だけで可能

手を止めずに修正できる

🌐
多言語対応
🧠
Gemini搭載
入力時間 1/3
08
03

「ながら記録」の費用

09

提案 → 導入 → 支援 までの流れ

ご導入前テストで使用感を確かめた上での検討・導入が可能です。効果創出まで一気通貫でご支援いたします。

01
💼
初回提案
ヒアリング・デモ
02
📱
1day 現場テスト
実環境で体験
03
📋
詳細すり合わせ
お申し込み
帳票設計・契約
04
🤝
初期導入支援
設定支援
セットアップ・研修
05
📈
継続的な
活用支援
運用・分析サポート
✓ 導入前の1day現場テストは無料  ✓ 最短2週間で本格稼働
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ライセンス体系・オプション

Starter

現場で負荷が大きい帳票を
まずは改善

月額 5 万円

+ 初期費用 20万円
税抜 / 1拠点あたり / 年間

  • 帳票5種類まで
  • ユーザー数100名まで
  • 1マスター1,000行まで
Business

制限を設けず、現場でフル活用
データ活用までご支援

月額 15 万円

+ 初期費用 20万円
税抜 / 1拠点あたり / 年間

  • 帳票種類無制限
  • ユーザー数無制限
  • 1マスター1,000行まで
Enterprise

お問い合わせ

お問い合わせ
  • 個別対応
  • システム連携
  • オンプレ開発等
全プラン追加可能
ながらダッシュボード(分析・スケジュール機能) +5万円/月
1マスターあたり3,000行まで拡張 +1万円/月
1マスターあたり5,000行まで拡張 +2万円/月
1マスターあたり10,000行まで拡張 +5万円/月
Businessライセンスのみ追加可能
APIデータ連携機能 +4万円/月
SSO / IP制限機能 +4万円/月
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年間コストシミュレーション

プラン・拠点数・オプションを選択すると、1年目・2年目以降の年間コストを自動計算します。

条件を選択

1 拠点
1年目(初期費用込み)
116
万円(税抜)
月額8万×12ヶ月 + 初期20万×1拠点
2年目以降(ランニングのみ)
96
万円(税抜)
月額8万×12ヶ月
月額コスト: 8万円/月 ×1拠点 = 8万円/月
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